全てのオンラインサロンを吸収する!?メンバー100万人!?トリイ学長の教育改革構想をインタビュー!

パッション中村
こんにちは。オウンドメディア外向け班長のパッションこと中村です。

今回、大学メンバーがトリイ学長にインタビューしていた動画があって、その中身を見たらおったまげたので勝手に記事にしちゃいました。

だって、その動画、、、再生数が20とかだったので、、、

せっかく良いこと話してくれてる・聞いてくれてるのに、人目に触れないのは勿体無い!

ということで、お二人の対談動画を文字起こししました!

タイトルにもあるように、どうやらスゴイ構想を学長は掲げているっぽいですよ。しかとご覧あれ。

「よくあるインタビューだな。」って、、、最初は僕もそう思って聞いてました。

のっちゃん
改めて自己紹介からお願いしていいですか?
トリイ学長
トリイケンゴと申します。マーケティング実践大学(オンラインサロン)の運営を副業でやっています。本業は全く別のwebサービス(PVモンスター、エントリーモンスター)を作っていまして、社員が自分含めて7人。そのCEOとして経営しています。あとは趣味でブログやメルマガを書いて情報発信を。かれこれ4年ぐらい続けてきているという感じです。
のっちゃん
PVモンスターを拝見したのですが、アクセスを集めたい企業さんと、記事を書いて固定収入を得たいクリエイターさんとのマッチングサービスという認識で良いですか?
トリイ学長
そうです。

そもそも何でPVモンスター??

のっちゃん
そのお仕事の中身について聞かせてください。何故PVモンスターに行き着いたのですか?マッチングサービスをもともとやりたかったから?
トリイ学長
最初の経緯は「大きいサービスを作りたい。」というところから入ったんです。コンサルを個人でやってても限界が低いので、大きい仕事もちゃんとやり切りたいなと思ったのが、2014年かな。2013年に独立しているんですけど、1~2年弱ぐらいコンサルとして個人の仕事をやっていて、「僕が思い描いていたのはだいぶ天井が低いんだな」と。飽き性なので向いてなかったんですね。
トリイ学長
「地獄を見るような仕事をしないと」と謎の危機感が生まれまして。その時ビジョンの会うエンジニアがいて「一緒にやろうよ」となってスタートしました。前進はPVモンスターとぜんぜん違うサービスを作ったのですがそれは全然ダメで、滑りまくって、それと違うサービスにしようと、アイデアを練っている内に自分の経験からPVモンスターが生まれたと。そんな経緯ですね。
のっちゃん
経験があったんですね
トリイ学長
未来を予測したSEOサービスが必要になるな。というのが逆算でイメージできたので先に作った。という感じです。
のっちゃん
今回それが軌道に乗ったのはなぜか?と言うのはあるのですか?
トリイ学長
僕の中では全然軌道に乗っていないので、まだまだこれからやらなきゃいけないという状況なのですが、うまくいくサービスがあるとしたら、業界に詳しいことですね。業界に詳しかったら外しにくいと思うんですね。明確な問題点が見えるので。

ライター=全然儲からない。アフィリエイト=ハードル高すぎ。このギャップなんとかしたい。

トリイ学長
顧客が何に困っているのか、クリエイターという立ち位置で記事を書いてくれる人が今増えているんですね。文章を書くが増えているんですね。でも1記事で1000円とか、1文字1円とか、そういう単価で書いているんですよ。限界があるんですね。どれだけ頑張ってもその単価だと積み重なっていかないので、暮らしていけないんですね。暮らしていくための戦略として何があるかというと、無茶苦茶単価を上げる。一記事5万とか10万の単価、アフィリエイトをやって広告業に転換していくかしかない。文章を書いていく道ってそこしか無いんですね。
トリイ学長
殆どの人は1記事5~10万って難しいんですね。結果として「アフィリエイト良さそう」となってブログに広告を貼ったりし始めるんですけど、難しすぎるんですね。
トリイ学長
アフィリエイトまで食っていけるまでの差が激しすぎるんですね。階段が無いんですね。なのでその中間を作っているんです。PVモンスターというのは記事を書くだけでいいんです。物をバンバン作ったりワードプレスのSEO環境だったりとか、そういうのが要らない。文章を書くということをやるだけで継続的なアフィリエイト報酬が入るという、隙間を埋める。なのですごくニーズに合ってて人が入ってきてくれている。という感じですね。
のっちゃん
個人的にも、家から出れない・学校に出られない・病気・・・等で外で働くことが難しい人が何とかして収入を得て行けていないのかな。という観点で何年も見ていて、記事を書くかアフィリエイトをやるかという選択肢になるんですけど、実際お家にいてそれを稼げるところまでお伝えするって結構ありえないなと思ってて、、、それをPVモンスターを見たら、「これは文章を書くというところに特化すると、可能性は上がるんだな。」と思ったので伺ってみました。
トリイ学長
それはまさに僕も思っていることで、在宅で稼げる手段というのがもうちょっと流通してこないと、コンサルティングやってオンラインでヒーリングやって、自分を商品にしてやっていくという手段もなくはないし、僕も経験していたんですけど、一部の人しか出来ないんですね。

ライティングを学べば、まっとうな収入源になる。という社会インフラを作りたい

トリイ学長
人間として魅力が高かったり、人を惹き付けるものを持っている人はぶっちゃけいくらでもできるんですけど、文章を書くって日本人は識字率が100%なので、アバウトな得にくいものではなくて、文章を書くという誰でもできるコツコツスキルアップしていけるような技術で平等に在宅でしっかり稼げる手段を提供できていることって、社会インフラ的に意味があると。それこそドロップアウトしたり、社会に関わりにくくした人が、インフラとして収入源として使ってもらえたら嬉しいと思うな。というビジョンでやっています。
のっちゃん
背景が青空になりましたね。
トリイ学長
(カフェを追い出されて)青空でやることになりました笑
のっちゃん
PVモンスターの話を伺ったんですけど、お仕事として起動に乗せていくことだけでも時間と労力がいると思うんですが、何でオンラインサロンをやろうと思ったのですか?
トリイ学長
色んな理由があって・・・まずですね、2つ同時にやるようにしているんです。あえて。ホントは経営者としてダメなところで、、、僕はどちらかと言うと経営者じゃないんですよ。経営が好き・組織を大きくしていくことに喜びを感じるよりも、サービスを作ることに喜びを感じるんですよ。気質が職人なんですよ。
トリイ学長
一つのサービスを創っている時にもう一つのサービスを一緒に作ると、片方で学んだことがもう片方に活かせて、その反対もあってすごく参考になるんです。学習スピードを早く回すために、あえて違うジャンルのことを2つ同時にやる習慣があるんですよ。癖なんです。
トリイ学長
オンラインサロンもPVモンスターも同じWebサービスなんで、どちらも良いサイクルで、PVモンスターでしっかり考えながらやっているところを応用して、サロンも比較的軌道に乗せやすかった。という勉強の意味があります。

オンラインサロンの理念みたいなものは有るのでしょうか?→もちろん!

のっちゃん
オンラインサロンの皆さんのブログやメルマガの記事を読んでサロンに入ってくる方がほとんどだと思うんですけど、「こういうサロンにする」という理念があって告知をしていると思うんですが、明確にあります?
トリイ学長
理念にあったことしかやらないタイプなので、自分がサービスをやるときは、明確なビジョンとか理念があるのは当たり前ですね。こういう世の中にするために、こういうサービスが本当に必要だと思うからやった。というは起業家として当たり前の部分なので、何をやるにしても必ず持っていますね。
のっちゃん
普通のサロンと違って面白い点が社会教育を掲げていますが、それはどういうことなんですか?
トリイ学長
PVモンスターもインフラを創っているつもりなんですよ。社会インフラだと思っているし、オンラインサロンも同じなんですね。挑戦しようとか、変わりたいとか、殆どの人がそうだと思うんですけど、回りにいい環境が無いとうまく変われないなと思っている。自分は恵まれ育っているんですね。
トリイ学長
社会を見たくて学生の時にむちゃくちゃいろんなバイトをしてきたんですよ。塾の講師、ホストクラブ、キャバクラの呼び込みやったり、ガソリンスタンドやったり、スキー場、ゴルフ場で働いたりとか、ものすごい横幅でアルバイトをやったんですよ。1ヶ月で辞めたり4日で辞めたり。。。
トリイ学長
その時にスゴイ見えたのが、、、いろんな環境・色んな仕事がある。そこで皆何かしらもっと良くしたい・もっと変わりたい。と思っているのに、なかなかそんなに上手く出来ないんだなと。

皆「チャンスがある」というの存在が認識できたら、登りたい人は登ってくる

トリイ学長
自分は正直結構良い大学出て、リクルートという一流企業にそのまま入って、そのまんま順調に来ちゃってるんですけど、何かコレって当たり前じゃないんだなってバイト時代にすごく思ったんですね。そういう人たちを現場でしっかり見たことによって、世の中ってうまく平らにできないのかなと。
トリイ学長
チャンスを平等にしたいんです。努力で差が出るのは別にいいと思うんですけど、だけどチャンスを元から与えられていない人っていっぱいいるんですよ。だから誰でも登れるハシゴはいっぱいあるようにして、登りたくない人はそれでいいと思う。平等ってスゴイ難しいと思いながらも、いろんな職場で働いている人たちがダメな人たちだったか。というと全然そうじゃないんですよ。
トリイ学長
なんですけどめっちゃキツイしごとしてて全然金もらっていない人ってめっちゃいるんですよね。それは自分の責任だと思ってて、そこそこの家に生まれて、ちゃんとした教育受けて、一流企業っぽいところも入ってて、そんなの運だと思うんです。運が良かった人はやっぱり社会全体のために貢献する義務があると思っていて、なので返す仕事をしないとな。というのを刷り込まれている気がするんですよね。
トリイ学長
金子さんというコンサルの先輩にも言われたんですけど、個人的に自分だけ成功するのって楽勝で、そこそこの仕事して5-6000万使い放題って正直楽勝でできるなと思ったんですけど、こういう風に生きるわけじゃないなと。自分の子供の世代がいる世代ってどうなるか分からないんですけど、今だって僕も一発アウトになる可能性ってあると思ってて。
トリイ学長
親が介護状態になって、奥さんがガンになって、自分が痴漢の冤罪で捕まったとして、こんなのが3つ重なっただけで転落人生になるじゃないですか。ちょっと悪運が重なっただけで。それでも安心して暮らせる社会にしたいな。というのがあります。この話するの初めてなんですけど。
のっちゃん
私もうっかりポチッと中村さんの話で入ったんですけど、文章を読んでいた時にすごく共感できる。共感した人だけが入る。というあたりまえのことなんだけど、何でこんな親近感が湧くような文章なのかな。とそこには理念や経験や考え方があって、その発信することのベースがどこにあるのかを聞きたかったので、大収穫です。

トリイ学長の野望は?→日本中のオンラインサロンを横につなげること!!!

のっちゃん
あとはこれからやっていきたい野望はありますか?
トリイ学長
大学の方をどうしたいかは、新しすぎて自分でも予想できていないところがあって、教育のモデルが変わってきているとは思っているんです。情報インフラが整ってきて、物事の真理に近づける年代が下がってきているというか。
トリイ学長
今までっていろんなことを体験して、それこそ地獄を経験してやっと『人間ってこういうことなんだな。こういうことをしたら失敗するんだな』とかが分かったという知識が今だと当たり前のように手に入る。
トリイ学長
ザッカーバーグがそういう時代のシンボルだと思ってて、悟っちゃってるんですよね。この前のスピーチ(僕らの世代にとっての課題は、「”誰もが”目的感を人生の中で持てる世界を創り出すこと」なのです。)を見て、「ピュアすぎてお前は一回転して仏になったのか?」と。自分を大きく見せたいとか、金持ちになりたいとかそういうやつが普通はいっぱい現れてくると思うんです。人間てこういう部分あるんだよね。失敗も成功も全部オンラインで見れるから、そういう大学に集まってくれている人って愛が溢れていると思うんです。
トリイ学長
ITによって学び方が変わってきている中で、そういう教育のインフラになれると思っているんですね。自分だけのオンラインサロンではなくなってきているのかなと思っています。いまだと大学という感じにしているじゃないですか。メンバーが魅力的だからサロンに入ってくる。ってなってるんですね。と 例えば中村さんがいい雰囲気だからのっちゃんが入ってきてくれた。というのがすごく嬉しくて。大学にいるメンバーが素敵だから人が集まって来るでしょ。それをもう一個超えて、、、
トリイ学長
日本中でいろんなオンラインサロンが立ち上がってきますよね。それを全部横につなげて、うちの大学の学部にしちゃおうと思っていて、そうしたら高校に入るんじゃなくてオンラインサロンに入る。高等教育なんて戦前の話じゃないでうすか。今必要ないんです。義務教育まででいいんです。どうしよっかな。という選択肢がなさすぎるんです。中学までで必要なことが学べるはずで、高等教育、大学で要らない勉強をやって7年過ごすんですよね。中学卒業したらオンラインサロンが選択肢になれるんじゃないかなと。教育をぶっ壊しにいく。自分の大学じゃなくて、そういう理念のある人達と横でつながって、50万人とか100万人が入ってこれるようなインフラにしないといけないと思っています。ココまでの大きい構想はいまのっちゃんに初めて話しました。

自分たちの子育ての現場で起きている葛藤とシンクロするんです・・・

トリイ学長
高校の代わりにしたいなと。中学卒業したら入れるように。というのが当たり前のように選択できる場所が作れたら面白いなと。思っています。
のっちゃん
私、娘が高校を不登校になって家にいて、同時期に旦那さんが会社に行けなくなって。インターネットを使って自分を売り出したいんじゃなくて、子供がひょっとしたら世の中に社会に出れないタイプかもしれないと思ったんです。そしたら彼女は絵が描けるから私が申込みを貰ってくるスキルを身に付けたら、彼女は自営業がやっていけると思ったんです。社会で働かなくても行きていけるという仕組みを作りたくて、サロンに入ったんです。
のっちゃん
結果娘は「自営業はめんどくさいからやりたくない」という顛末になったんですけど。。。それで、発達障害の中学生・高校生のパソコン指導をしたり、ワード・エクセルを教えてたんですけど、それを教えてもどうにもならないんですよ。
のっちゃん
「君、youtubeにに自分の作った動画を上げたら?」って言ったんですよ。そしたらすごい勢いで飛んで喜んで。それを見て私も嬉しくて。結局その子はB型作業所に就職が決まっていたんですけど、生活の糧にはなっていないんですけど、自分の好きな動画を上げて、友達と見せ合える、関わり会えるというのが彼の人生を支えられるんだな。と思って、親がパソコンを使える世代じゃないから、高校生でお家にいて3Dゲームのデータ・・・すごいクオリティの高いものを創っていたりして「スゴイな」と思ったんですね。でも親が「パソコンばっかりやって勉強しないんです」と言う。。。「いやいやいや!」って私思って、結局専門学校に行ったんです。なので中学卒業したらオンラインサロンに行く。というのはすごく良いと思います。それやりましょうよ!

人生ナンボでもやり直し効くし、適材適所。大事なのは選択肢と環境だと思う

トリイ学長
結局人間なんか向き不向きがあるだけで、全員に等しく価値があると思っていて、例えば僕は締め切りを守るのが苦手で、細かい作業とか無理なんですよ。会社にいたらポンコツなんですよ。起業のスキルはあったんです。人を惹きつけたりプロダクトに落とし込むところだけは突出していて、そういうスキルだけでも生きていけるじゃないですか。経理とかやってくれる人がいれば成り立っているんですね。
トリイ学長
その子も同じですよね、それを見つけて育ててあげる環境があるって絶対に大事だと思うんですね。その力を上手く発揮して引き上げてくれる人と出会えれば良いなと思っています。大事なのは「選択肢を知る」ことだと思うんです。
トリイ学長
大学生までは留年したら人生終わると思っていましたからね。僕は大学留年したんですけど、それが決まった時、母に「大学留年なんてあなた負け組よ」と言われて。でもオヤジに報告したら「社会出たら留年なんて山ほどいるで」とホッとして泣いちゃったんですね。社会を見てきている人と、子育てだけしてきた人で、どっちが良い悪いじゃない。
トリイ学長
実際にリクルート入ったら留年した人が半分ぐらいいて、中卒みたいな人もいて。まずは選択肢を知らないだけで勝手に危機感を感じたり、ダメだと思う人がいるんだなと。「選択肢があるよ。」と沢山の人に言ってあげたくて、それと、「一緒に引き上げたり、高みを目指して頑張れる仲間」が見つかるのと、この2つかな。
トリイ学長
いろんな生き方があるというのが分かって一緒に生きていける人が見つかる。というこの2つを全員に提供して行ければもっと発揮できる人が埋もれてて、そう言う人が社会に活きたらもっと社会がおもしろくなるのに、人間ってもっと才能あるのにな。と思ってて、のっちゃんが言っていることもお互いに共感できると思います。
のっちゃん
私夢があって、自分自身が発達障害という診断を受けていて。でもスゴイ軽度なんで生活に師匠はないんですけど、ただ生きづらくて、、、そういう人たちってほんとに社会参加が難しいんですよ。外国ではアスペルガーの方は細かい作業に集中できるのが得意だって、プログラムのバグ見つけたりという仕事で会社に業績を上げている。お仕事を切り分けたり作ったりしたら、100%は無理かもしれませんけど、可能なことってあると思っていて、私の夢につながるかも。、、、と、そんなことを考えている人はいるんだ。と思いました。
トリイ学長
別にサロン内で新しく会社立ち上がったりしてもいいと思っていて、志が同じ人が見つからないとうまくいかないんだけど、岐阜のおさぴーが入ってきてくださった「100万あるからサロン内の皆で新規事業をやれ」とマネーの虎みたいな。ほんとにそんなことがある。ちょっと1回顔合わせで飲んだだけで信頼し合えて、「お金預けるから、この中の人でチャレンジしてほしい」って結構スゴイことだなと思って、なんでもできると思うんです。皆の夢をドッキングして、混ぜたり合わせたりしながら、それを見てスゲー良いなと思って人が集まってくる。日本中の人が一度は入るのを検討した。みたいな、そういうところになるといいですね。
のっちゃん
最後にひとことお願いします。
トリイ学長
やっぱり自分から発言してほしいですね。待っていないで、滑ってもいいので、失敗を推奨しているので、こんなこと行ったら誰もコメントしてくれないかなと。滑ったら自分で笑うというのがスゴイ大事なんで、僕がいつも使っている笑っている顔文字→ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、 を使って欲しいです。

***対談おわり***

パッション中村
いやぁ~。おったまげました。スゴイですね。私が4月にオンラインサロンに入ったあの熱量、さらに磨きがかかって、どんどんビジョンが明確になってきてるのが伝わりました。メッチャクチャ共感できるお話で、感動しました。僕も「自分の理想の環境や生き方を自分で作りたい。」そう思って、その実現の手助けになると思い、このサロンに加入を決めたことを改めて思い出しました!!

この記事を読んで、何かが沸き立ったあなた。その感覚は間違ってない。

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