「みんなの相談にのりたい」おさぴー社長のつぶやきが見事実現!誰かに背中を押されたっていいんです

くるみん
第一キャンパスでおさぴーのZOOM相談会がはじまりました!
でも、この企画、立てたのは本人じゃなくて、くみっきー!?
その真相にせまっていきます

みんなの頼れる社長、おさぴーを知っていますか?

すでに自分の事業を立ち上げて、軌道にのせている実績の持ち主。

優しさにあふれていて、ノリも良くって、メンバーから愛されているおさぴー。

ただ、ちょっぴりコワがり屋さんなのでした。

 

今回のZOOM相談会がスタートした舞台裏を、ちょっとのぞいてみましょうね。

ZOOM相談会の企画が持ち上がったきっかけ

募集してすぐに20名以上の応募が殺到した、おさぴーのZOOM相談会。

注目すべきは、くみっきーが企画者だったということ。

なぜ、そんな流れになったのでしょうか。

普段だったら、ZOOM相談会をやる、おさぴーが企画するはずですよね。

 

それには、こんなウラ話があったそうな。

まずは、くみっきーがおさぴーに事業について相談をお願いしたのが、はじまり。

いろんなアドバイスなど、ひとしきり話をし終えた後、ぽつりとおさぴーがつぶやいたのです。

おさぴー
もっと、いろんな新しい子達の相談に乗ってあげたいなぁ

それを聞いた、くみっきー。

即座に同意

むしろ、なぜ今までやっていなかったのか不思議に思って聞いたところ

おさぴー
誰も来なかったらどうしよう・・・

との返答が。

おさぴーの願いを受け取ったくみっきーが動いた

おさぴーの愛されっぷりを知っているくみっきーは、行動を起こしました。

そう、ご存じの通り、アンケートを投稿して、ZOOM相談会の参加者を募ったのです。

結果は、先ほども紹介したように、一気に20名以上が「やってみたい!」と意思を表明

応援の声も、相談会に参加した方がいいよ、との後押しもたくさん集まりました。

 

みんなの声援を受けて、おさぴーもやる気に。

ついに、ZOOM相談会がスタートしたのです。

自分から声を上げられないことってあるよね

今回のおさぴーのように、やりたいと思っているものの、

  • このサービスでいいのかな
  • 誰からも反応がなかったらどうしよう
  • もっとスゴイサービス出している人がいっぱいいるし、引け目を感じる

こんな迷いや悩みを抱え込んでしまう人、いるかもしれませんね。

くるみん
私も、キャンパス内でモニター募集をしたことがあるんですが、投稿ボタンをポチッと押すのがめっちゃコワかったです

 

「えいやっ」とやってしまえば、何かしら反応を得られるのが、この大学のいいところ。

思い切って、なんでも挑戦してしまえばいいのです。

 

でも・・・。

そう考えこんでしまう人、いるかと思います。

誰かに背中を押してもらうやり方もある

今回のように、自分以外の誰かに企画してもらうのも、ひとつのアイディアだな、と感じました。

つまり、一番話しやすい人に協力してもらうのもアリってこと。

 

  • 自分の良さがよく分からないから、人に聞いて企画を考えてもらう
  • 自分にはこんなスキルがあるけど、どうしたらいいか問いかけてみる
  • 表に出るのが苦手だから、発信を任せて、サービスの提供だけ頑張る

 

もう、大学のメンバーを頼りまくっていいんじゃないかな、と。

 

そんなことを学んだ事例だと思います。

くるみん
背中を押し慣れている人もいっぱいいるのが、この大学のいいところですよね

さいごに

おさぴーは、事業を経営しているだけではなく、さらに次の新事業を立ち上げようとしている、尊敬すべき社長。

お金と時間の自由を、リアルで手にしています。

このZOOM相談会が実現したことで、多くのメンバーの悩みが解決することでしょう。

 

次は、あなたのサービスが、メンバーの役に立つ番です。

 

相談する人がいない?

まずは、サークルに入ってみれば、誰かしらと関わることができます。

キャンパス内で投稿するよりもハードルが低いので、まずはサークルで話せる人をつくるところからはじめてみてはどうでしょうか?

大学の遊び方~サークルを作ってみよう~

 

学長
自分でビジネスやってる人って、やたらと人の背中を押す習性があるんですよね。
最近は、伊達さんとかくみっきーとかに背中押された人が続出していますね!

最高。

相互プロデュースとかも面白いかも?

とりあえずアレだ、ひとりで考えるな!

一緒にやろう!