【メンバー対談】雇われるぐらいなら死を選ぶ!どん底から這い上がったキャンドル起業家のアツいサクセスストーリー

中村
こんにちは。オウンドメディア外向け班長の中村です。今回は大学メンバーの中で月に7桁稼いだ強者に、インタビューを敢行してきましたのでそのサクセスストーリーをお届けします。

今回の語り手は・・・

キャンドル起業家として活躍する小玉さん!

(左:小玉さん)

小玉さんは、ブログマーケティングを上手く活用して、月に7桁をも稼ぎ出した実力派起業家。

 

何をどうやったら月に七桁ものお金を稼げるのか?その道程はどれほどの困難だったのか!?

小玉さんの涙ちょちょぎれる、、、苦難の連続、どん底からのサクセスストーリーをぶっちゃけていただきました。

中村
聞き手は私中村と、

おさむ
おさむの2人でお届けします!

では早速参りましょう!

月に7桁稼ぐって凄いんですけど、やっぱり毎日ウハウハなんですか?

中村
月に七桁稼いだそうですが、凄いですね。
小玉さん
中村さんのブログセミナーでもお話に上がっていた「お金」と「幸せ」はイコールではない。というのは私本当に体感してて。今年入ってから。1ヶ月で240万円ちょっと稼いだんですよ
おさむ
すごい!
小玉さん
3ヶ月分の売上を1ヶ月でできるんだ!という新たな気づきがありました。でも、売上金を追いかけてはいないとは思っていたのですが、心のどこかで追いかけていたようで虚しさを感じる自分がいました。

リフレッシュに海外旅行にも行ったけど自分で自分を満たす方法があまり分からなくって。

中村
(贅沢な悩みにも聞こえる・・・)
小玉さん
コップの水を満たせるのは自分自身。自分の中で腹落ちするものでなければ水って満たされない。お金では心は満たされない。というのが分かりました。
おさむ
稼ぎたいんやけどね!ただね、お金稼げないとそこに行けないんですよ。
小玉さん
お金って切り離せないし、、、絶対に必要だし。
おさむ
最初のステージは「お金じゃないよ!」って言い過ぎると、それはそれで狂っちゃうんですよ。
小玉さん
最初は追いかけていいと思うんですけど、ある程度まで行くと、貢献に行かないと。
おさむ
ある一定から、次のステージに変わることは絶対に必要だと思うんですよね。

年収1000万円稼いだ後は、どうしたらよいか?

小玉さん
「個人で1000万円行ったら次の段階だね。」とトリイさんに言われましたね。「俺だったらオンラインサロンを絶対にやる」って言われて。1人で稼げる能力って1500万円ぐらいが限界だとおっしゃられてましたし。
おさむ
トリイさんこないだ「めっちゃ頑張って3000万円かな」って言ってましたけど。
小玉さん
だから自分の分身を作るんですよね。自分で1500万円作れるなら、単純計算で2人だと3000万円作れる。上を目指していくのであれば、ビジネスパートナーや、レバレッジパートナーと組むのがいいんじゃないかな。と思います。相互紹介とかコラボしたりとか。
中村
僕も実際にサロンメンバーさんから「一緒に組んでやりませんか?」とオファーを頂いていますし。
小玉さん
そうですね。そういうのをやったりするのも手だと思います。
小玉さん
組織嫌いな人は個人でやるのが絶対肌に合ってる。あとはオンラインサロンのように自分が代表となってするか。
小玉さん
よくワンピースで例えられるんですよね。ルフィーは何も出来ないですけど、サンジだったら料理ができるじゃないですか。航海士のナミも入れて、専門家を回りに置く。サニー号が会社みたいな。
中村
あれ上手く出来てるんだ!

どうしよっかな。。。とりあえず1人で1000万円稼いでみよう!

小玉さんのやり方いいですよね。強気な価格設定で。

小玉さん
値段が高くても私のサービスを利用したい!という方に来ていただきたいので、値段もそれなりです。
小玉さん
でも30万払った経験のない人が、30万円のサービスを販売するのはどうなんだろ?というのが自分の中ではあるんですね。

私、起業塾にXX万円(会社員のお給料3〜4倍)払ったことあるんですよ。それに加えて月々の売上の一部をその起業塾に収めるのです。だから、トータルで両親には決して言えない金額を収めました。

おさむ
すごいなぁ!
小玉さん
自分が稼ぎたい金額をまずは自分が支払う事で、その痛さを自分で知るという
中村
だから覚悟の決め方が分かるし、自分にとっての痛みを感じる金額だし。
小玉さん
そうすると絶対に成果を出してやる!ってスイッチが入るし。

どのあたりで稼げるようになったのでしょうか?

中村
トリイさんの大学も1万円ぐらいにしちゃえばいいのに
小玉さん
トリイさんは起業にお金をかけない。というスタンスの方だから3年前のコンサルもめちゃくちゃ破格でした。以前、私コンビニのバイトをしていたんですよね。3年前かな
中村
3年で七桁。。。
小玉さん
トリイさんにコンサルを受けた2年後には月100万円達成して
中村
コンビニのバイト??何がきっかけでそうなったんですか?
小玉さん
元々は、留学でロサンゼルスにいました。とても自分に合った場所だったので日本に絶対帰りたくなくて、じゃあどうしたらロサンゼルスにいれるか?と考えたら「起業したらいいんだ」となったんですけど、会社登記はできたものの就労ビザが全然下りなくって、、、それで仕方なく日本に帰国するしかなくて。でも会社員には絶対なりたくなくって。
おさむ
何でロサンゼルスに?
小玉さん
海外に住みたかったんですよ。高校まで日本で、卒業後外語専門に行って、大学はロサンゼルスだったんですね。
小玉さん
実は、そこそこ知名度のある大学へ通っていた姉を凄いバカにしてました。。。大学生活の前半は単位を稼ぐために学校へ通い、後半はアルバイトしかしてないイメージがあって。「その大学生活は意味のあるものなのか?!」と思って。それだったら好きなことをやろう!と思って。
小玉さん
姉の真似をするのが大好きで。姉が短期留学で海外に行ったんですよね。それで「私も留学したい!」となって、高校の時に交換留学でカナダで1年過ごしました。
小玉さん
日本と全く違うところがすごく良かった。その時の空気や土地の居心地が良かったんですよね。
中村
じゃあ言葉の壁も特に無いわけなんですね。
小玉さん
言葉の壁はめちゃめちゃありますよ(笑)そうしたら今だったら通訳つけちゃえ!てなります。
中村
なるほど。
小玉さん
父が自営業だったので、スーツ着て働く自分が思い浮かばなかったんですよね。「とにかくどこでもいいから就職しなさい。そしたら福利厚生もあるでしょ。」と就職を頑なに拒む私に母は何度も言ってきましたがその考えが全く理解できくて。

就職するぐらいならギロチンを選ぶ。ぐらいの覚悟で「絶対にやりたくないことはやらない」と決めていました。

とは言うものの、苦難の・・・どん底の時期も経験

小玉さん
帰国してからしばらくはキャンドル起業だけで食べていけなかったので、コンビニのアルバイトをしていたのですが、その時期が凄い嫌でしたね。
中村
経歴をおさらいするとどんな感じになりますか?
小玉さん
18歳で高校を卒業→2年間外語専門→25歳までロサンゼルスにいて、26歳の直前に日本に戻ってきて、そこから手作りキャンドル教室へ通った後、キャンドルの講師の活動をやりながらコンビニでアルバイトを3年。という感じです。
小玉さん
「25歳の子が就職せずにコンビニでバイトの面接を受ける」ことに私自身が抵抗があったので面接をしていただいたオーナーの目を見るのがとても怖かったです。
小玉さん
数年勤めていると、周りのパートさんからも遠回しな言葉で、「将来どうするの?」なんて聞かれてました笑

就職は絶対にしたくないという強い意志はありましたが、自分の将来が全く思い描けず、どうしたいのかもブレブレの時期でした。自分にも自信がないので超ネガティブ思考。その時の私は、とても暗い性格で心から笑っていることはそんなになかったと思います。そのせいか、バイトですら面接がすごく落ちるんですよ。

中村
(さぞ、雇われたくないオーラが出てたんだろうな。。。)
小玉さん
でも、コンビニのバイトだったら絶対に落ちないんですよね。万年人手不足と知っていたのでコンビニでのバイトを選びました。

キャンドル起業のきっかけは、ロス時代の友人からのプレゼント

中村
キャンドルをやりはじめきっかけは何だったんですか?
小玉さん
ロサンゼルスに住んでいた頃、友人からプレゼントされた手作りキャンドルがきっかけです。それに凄い感動して「え、こんなの作れるの!?」と。
中村
素敵ですね。
小玉さん
アメリカで作れる場所があるのかな?と探したんですけど良いなと思うところが全然探せなかったのです。当時日本では、スウィーツキャンドルと言って、マカロンやショートケーキを蝋で作るものが流行っていました。こういう手の込んだものは日本で学んだ方が絶対に良いと
小玉さん
帰国してバイトしながらキャンドルレッスンの受講料をせっせと稼いで教室へ通っていました。
小玉さん
実家暮らしだったんですけどお金は常にカツカツでした。26歳辺りを過ぎると周りの友人は着々と仕事のキャリアを積んだり、結婚する人が出てきたりする歳なので、その人達と比べて、「私何やってんだろう。。。何もない。。。」とすごく自分を過小評価していた時です。
中村
そのあたりでトリイさんに出逢ったと。

集客に苦戦していた頃に、トリイさんに出会う

小玉さん
オリジナルの技法を使った手作りキャンドルレッスンの開講を始めたんですけど全然集客できてなかったのです。
小玉さん
トリイさんのブログにあるときたどり着いて「数字を見れば9割の問題解決はできる。」と書いてたんですよね。ブログで論理的に説いていることに非常に説得力を感じたのです。私は、誰かのサービスを買う前にかなりリサーチをするのですが、読み手の印象に残る書き方をしていたのがトリイさんでした。
中村
buildというサービスをされてたときかな?
小玉さん
B型起業人というサービスをされていたときですね。メールで質問したことに対しての回答をyoutubeで見るというものですね。それ専用のサイトもありました。
小玉さん
動画を見て、質問があったら個別に相談してくださいね。というスタイルで。webテキストが3万円で、月々のコンサル費が2万円ですよ。
おさむ
それは安いわ~!
小玉さん
お金に余裕がない中でコンサルを申し込んだので、支払った金額以上のものを身に付ける勢いで1日1回は絶対メールで質問する!とルールを自分に課してました
中村
アルバイト時代に終止符を打ったのはいつごろでしょうか?
小玉さん
アルバイトをしていた26-27歳の頃はまさにどん底、暗黒時代でした。
小玉さん
実家でキャンドル起業をしていたのですが、全然人が集まらない!となって、トリイさんのコンサルを受けて、そこから遠方のお客さんにも徐々に多くなったので「これは行ける。」と踏んでなって29歳でアトリエを持ちました。
小玉さん
その後ぐらいからですね。アトリエを持ってからしばらくはきつかったんですけど、その後はすすす~っと伸びていきました。
中村
アトリエを持ってから順調に行ったということでしょうか?
小玉さん
いえ、最初の半年は売上が安定しなくてアトリエ代が払えなかったんですよね。
小玉さん
母に「1年間は面倒見るから。」と言われ、アトリエの家賃も援助してもらいました。ありがたさを感じつつも、家賃代すら払えない売上金を創れない自分にやるせなさを感じていました。しかし、その一方で絶対にこのままでは終わらせないと逆に燃えていました(笑)
小玉さん
アトリエを持って半年たったぐらいですかね。そこを境にフッと行きました。

ブログを始めてから徐々にうまく回りだした

中村
ブログを初めたのはいつからでしょうか?
小玉さん
トリイさんのブログを読み始めたのをきっかけに、本格的に集客のためのブログをワードプレスで始めたので3年半ほど前です。コンサルを受けた時に無料オファー付きのメルマガも初挑戦しました。
小玉さん
やっぱりブログを始めたことがきっかけで上手くいったので、自分一人で悩んでるぐらいだったらブログを書くことで行動するのが良いと思いますね。

他の起業塾での失敗と、それをバネに再起した経験

中村
話は変わりますが、起業塾にも入ったことがあるそうで。それに入ったのはいつですか?
小玉さん
2016年の夏頃からです。半年契約で。将来、食いっぱぐれることのないサービスやそのシステムを創るというコンセプトの起業塾です。半年で契約金XX万円です。(会社員の給料3~4倍の金額)その金額の蓄えは全くありませんでしたのでクレジット切りました(笑)
中村
小玉さんの凄さって、その行動力。雇われるぐらいなら死を選ぶという背水の陣的な。。。
小玉さん
追われると想像以上のパワーを発揮するようです。期限までにクレジット一括で払いました(笑)

半年契約でしたが3ヶ月ほどで辞めたんです。たった3ヶ月しかいなかったのに、胃腸炎2回、帯状疱疹1回なりました。今思えば細胞レベルで体から拒否反応が出て傷んだなと。体は正直ですね。支払った費用はもったいないと思ったのですが体を優先しました。

中村
ひどい!と思った出来事は?
小玉さん
その起業塾の契約を解除する連絡をした際に「新規でキャンドル教室の起業教室の募集も禁じます。」と一方的にメールで告げられたことです。
小玉さん
私はもともと、トリイさんからインバウンドマーケティングのご指導を受けてキャンドル教室を開講したい方のために活動していたのに、なんでそんなことを言われないといけないのか。
小玉さん
依存型の起業塾に洗脳されていたのでその時は非常に焦りました。今となっては、どうってことないのですがね。。。
小玉さん
他にも、思い出したらキリがないほどのネタはありますが、私も、人へ指導をする側ですので経験としては良かったと思っています。恐怖で人を動かすようでは、良い結果は何も生まれません。
おさむ
(すごい経験だな・・・)
小玉さん
それを教えていただいたのが、別のブログ集客のプロの方です。
小玉さん
起業塾の後、その方のコンサルを受けたことによって私自身がリラックスでき、質問したいことを質問できたので、その結果、過去最高の売上金を出すことができました。
小玉さん
そして、お世話になったトリイさんに「ここまで成長しました!」というのをお伝えしたくトリイさんに報告したんです。

「ここまで売上を上げれるようになりました」と。

そしたらインタビューしようってなって。インタビュー受けたのをきっかけにオンラインサロンに加入しました。

中村
で、現在に至ると。
小玉さん
はい。

世間知らずそうな顔をして、結構色々体験していますw結局何かが決めてバーンと上がったわけじゃないんですよね。いつ芽が出るか分からなくても、続けることがとにかく大事です。

小玉さん
オリジナルの技法で蝋でフラワーモチーフをの技術提供ををやっているのは私しかいない!!デザインや独創性にはすごく自信がある!という状態で始めたんです。でも自分の存在を知ってもらうためのやり方を知らなかった。。。そこでトリイさんにお願いしたんです。
小玉さん
トリイさん、以前のブログでは相当毒を吐いていて、読んでいるこちら側が結構ヒヤヒヤしていました。

でも、書いてあることが非常に筋が通っていたのでトリイさんに是非コンサルをお願いしたいと思ったのです。自分の意見をズバッと言うのは大事ですよね。

小玉さんの今後の展望は?

中村
小玉さんはこれからどんな方向で活躍していこうと思っていますか?
小玉さん
手作りキャンドル講師が集客の知識やノウハウその重要性を知らない人があまりにも多すぎる現実があります。

私が実際にやってきた集客の方法をお伝えすることで、私だけでなく集客も教えられる手作りキャンドル講師がどんどん増えていくといいなと思っています。

そうすることで、日本のキャンドル業界が盛り上がりキャンドルの消費も増えると思うのです。

小玉さん
私はインバウンドマーケティングに救われた経験があるので、自分で自分を養えるようになる人が増えたらいいなぁと。
小玉さん
旦那さんを頼りにしなくてもいい女性を増やしたい。「旦那と結婚すれば働かなくて済む。」と考えている女性がすごく多くて、
中村
自分の好きなことでお金稼げるってすごく楽しいんですけどね。
小玉さん
そう。自分の世界を広げる、創り上げるって楽しいじゃないですか。そういう風に働くことを見つめてほしいなと思います。時給の時代も終わってほしいとも思います。1時間働いたから◯円ね。というよりも、これだけの価値を提供したから、このぐらいいただける。というように。
小玉さん
日本だと地震大国ですし災害があっても、予想外の出費があっても一人ひとり稼げる能力があれば、将来に不安を感じたり貯金金額に安心感を覚えたりというのが減ってくると思うのです。そういう風に考えてくれる人が増えたらいいなと思います。
中村
じゃあ、ゆくゆくは海外行っちゃうんですか?
小玉さん
転々としたいですね。
中村
マーケティング大学ロサンゼルス支部があってもいいですよね。
おさむ
小玉さん

振り返ると、ブログはやっぱり大事だなと思います。それがないとメルマガ登録につながらないですしね。

中村
僕自身も、物販やせどりじゃなくて、アフィリありきでもなくて、よくブログから初めたなぁと思います。
おさむ
物販って意外と難しいですしね。

小玉さんが考える、マーケティング実践大学の価値とは?

中村
小玉さんが、このオンラインサロンを楽しいと感じるのはどのあたりでしょうか?どこに価値を見出しているのですか?
小玉さん
人との出逢いと繋がりですね。
中村
大阪から変なやつ来るしw
おさむ
DMMのオフィスにも取材行けちゃうしw
小玉さん
笑。初めて会う人と話すのが楽しいんです。皆それぞれストーリー持ってるし。それぞれ苦しい時代って絶対に持っているので、それをどうやって乗り越えてきたのかな?とか、聞いててすごく楽しいですね。
小玉さん
世間知らずっぽい顔してる。とよく言われるんですけどw
中村
無礼を恐れずに言わせてもらうと、喋ってても全然タカビーじゃないですもん。考え方がしっかりされてる。
小玉さん
講師・コンサルタントという仕事柄、私の外見は童顔なのでどちらかというと不利なんです。

なので、自分の想いや考えを書けるブログをコツコツと更新していくことによって徐々に未来のお客様と信頼関係を築くという点では、とても私と相性が良いですね!

やはりブログです!

中村
小玉さんが話をされるとき、とても表現が豊かなのが印象的でした。いろんな苦労や苦難を乗り越えてきたからこそ、伝えたいことがあるんだな。と。
おさむ
マーケティング大学内では比較的静かだけど、つつけばいっぱいネタが出てくることも分かったしw
小玉さん
中村
というわけで小玉さんの波乱万丈起業ストーリーでした!

ありがとうございました!

小玉さん
ありがとうございました^^

お話してくれた人

小玉真由美さん。

タイニージュエリーキャンドルアカデミー主宰
キャンドル起業コンサルタント

自身でマーケティングを学び・実践したことで、 月商7桁を超える手作りキャンドル講師になる。

その経験を活かし、仕事として手作りキャンドルに携わりたい方を支援する活動を展開している。

https://tiny-jewelry.com/

マーケティング実践大学のご案内

いかがでしたでしょうか?

マーケティング実践大学では、ご覧のように月に7桁を稼ぐ起業家が数多く在籍しています。

私自身も月7桁を目指して日々あれこれやっている身なのですが、「どっちが多く稼いでいる?稼げていない人は~」など、そういった偏った見方をすることは一切なく、とても気さくに、オープンに色んな話をしてくださいました。

やぱり簡単な道のりでは無かったからこそ、「1人でやらない。」というのが大事なんだなと思います。

そんな小玉さんは現在「ブログ初心者部」に加入して(※小玉さん自身は初心者じゃないですよ)、ブログを始めたての初心者の方に日々有益な情報を提供し続けています。

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